10月8日ドル円相場環境認識

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Yusukeです。
最近スキャルピングからデイトレに再度移行し、トレード足は5分、15分トレードがメインです。


4時間足

4時間ダウは上昇継続中、真上に日足レベルの抵抗帯が存在するので、ここを抜け期待では買いずらいですね、逆行の要素は今言った抵抗帯の存在。

直近高値を明確にサポート転換するのを見て15分で買っていく
逆に売っていく場合は、4時間レベルの安値を形成した後その安値を割るか、高値を切り下げて移動平均線の優位性が売りになるまで待つ事になります。

1時間足

ダウは上継続中の抵抗帯に当たりいったんストップ。
なるべく安いところから買いたい、
・移動平均線の収束を待つ
・押し目を付けたところで買う
・サポート確認
・下位足の安値切上げを待つ

買うところはどこかというと、結局は下位足から上位足の思惑が一致する所
それはどこなんだと言うと、移動平均線だったり水平線、切上切下げ、これらだけだったりします。

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