1月27日(月)のドル円テクニカル分析

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おはようございます。

ドル円は中国の新型肺炎の影響で約40pipsの窓開けスタートです。

僕は基本的に窓開けを埋めるトレードはしません、理由はもちろんファンダと同じく再現性、確実性に欠けるからです。

 

トレードはギャンブルではありません、ただ相場の先が分かるのかと言えばそんなこともありません、優位性があるところのみそこを探してトレードし続けるだけですね。

 

では本日14時台のドル円の流れです

【ドル円 4時間足】

先週まで上昇ダウ継続でしたが、週末の下げと、窓開けで一気に安値を割ってきましたね、結構な急騰だったのである程度の調整はあると思っていましたが想像以上でした(‘ω’)

 

ただし日足レベルでは移動平均線の傾きからと高値を更新していることから押し目買いエリア、上昇相場です。

安値は割ったので上昇ダウはいったんストップ

 

【ドル円 1時間足】

【ダウ】

長期ダウはきれいな下降ダウ継続中です、ただグランビルで売られ切った状態とも見れるので、ここから売りを入れていくのは少々危険かなと思います。

何度も言う通り日足では押し目買いエリア、ただし1時間4時間は下落トレンド

悩ましい、、こういう時は15分足でトレードするのが良いかもしれません

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