9月30日(木)【FX】ドル円相場環境認識『高値更新後した時の次なる抵抗帯の引き方』

環境認識

おはようございます。
Yusukeです。
今日もよろしくお願い致します。

    【環境認識】
    僕のトレード手法の根本であるダウ理論、移動平均線、水平線を基に
    なるべくシンプルにお伝えしていきます。
    15分足のデイトレを行うために長期トレンド4時間足から中期トレンド1時間足の分析をしていきます。
    5分足のデイトレからスキャルを行うために長期トレンド1時間足から中期トレンド15分足の分析をしていきます。
    ※今現在は5分足トレードで固定しています。
    ※売買タイミングを指示、または推奨するものではありません。
    ご自身での投資判断をお願いしますm(__)m

週足


ユーロドルのトレードをしているうちにドル円は111.651の週足高値を更新し明確な上昇ダウ。
移動平均線は買い優勢。

中長期では買い目線です。
逆行要因は25pips程上の112.203のネックライン→戻り高値で、ここはどこから引いてるのかというと、日足を表示させます↓

左からも意識されているのですが、ここだは割愛させていただきます、また確認してみてください。

なので次に止められるか、当たって停滞しブレイク→サポートする可能性がある水平ラインになります。


日足は週の切り上げが確定してから明確な押し目が無く上昇継続中、移動平均線は買い優勢。

まあ強い上昇ですね。
ユーロドルも落ち切ってるのですが、真上の節目には到達すると思うので、目標値を決めて逆算し押し目を拾う形になりそうです。


4時間足は上昇ダウで移動平均線買い優勢。
基本は買い目線で。

週足→日足→4時間足全て上昇なので4時間足から下の時間足の高値(ネックライン)はブレイクしやすい相場環境です。

1時間足


1時間足は全部上です。
ちょっと買うにしてもそれなりの押し目か、下否定のローソク足を作成してくれないと買っていきにくいですよね。。

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